内田恭子、“ウルルン”後番組にプレッシャーも長寿番組に確かな自信<<<
タレントの三宅裕司とフリーアナウンサーの内田恭子が29日(月)、都内で行われたTBS系の新番組『地球感動配達人 走れ!ポストマン』の初回収録を行い、収録後インタビューに応じた。同作が長寿番組『世界ウルルン滞在記』の後番組ということに司会の三宅は「長く続けるためにお引き受けした。『ウルルン』に負けない番組にしたい」と意気込めば、フジテレビ系以外で初の司会となる内田も「じっくり長く続いていく番組」と自信を覗かせた。 同番組は“ポストマン”と呼ばれる配達人達が、人々の“荷物”をそこに込められた“想い”と共に世界各国に配達するという人間ドキュメント。初回収録を終えた三宅は「予想以上の感動で、進行しなくてはいけない立場なので自分を抑えるのに苦労した。楽するのではなく、苦労して想いを伝えるという大切さをしっかりと伝えたい」と確かな手ごたえを感じた様子。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080929-00000010-oric-ent


