若槻千夏、古着販売飽きて、ブログも芸能界も復活じゃ!<<<
芸能界の表舞台からしばらく姿を消しょぉったタレント、若槻千夏(24)が、いつん間にか帰ってきたっちゅうことじゃ。
この1年間、ブログ閉鎖や海外渡航、古着販売とあわただしゅう動いた元祖・おバカタレント若槻千夏。
昨年までの飛ぶ鳥を落とす勢いを自ら断ち切った若槻千夏じゃが、今年はもともと興味があったっちゅう古着の買い付け・販売のため米国やタイに渡り、ネットオークション形式で“事業”を開始したそうじゃ。
ほぃじゃが、若槻千夏は熱しやすく冷めやすいタイプで、もっぺん芸能の第一線に戻りたいようじゃゆぅ。
本音を隠さんのが若槻千夏の身上なばっかしに、9カ月ぶりのテレビ出演となった「しゃべくり007」じゃぁ、「古着販売は正直、飽きた」ゆぅて明かし、「これからぁテレビにどんどん出演したい!」ゆぅて復活宣言したそうじゃ。
若槻千夏は、11月19日にゃぁ東京・新宿駅で行われた米映画「ミラーズ」イベントに登場。 “オフィシャル・プロデューサー”の肩書で公開日まで、得意のブログとリンクしてPRに努めるそうじゃ。
この件に関し映画宣伝関係者曰く、「若槻千夏クラスだとギャラは単発で20-30万円じゃろう。この場合はウェブ連動やら活動量がやや多いが、それでも50万円はいかんのんじゃぁ」ゆぅてのこと。
テレビのバラエティー番組じゃぁ、「羞恥心」ゆぅてともに女性おバカトリオ「Pabo」ゆぅてしてNHK紅白歌合戦の出場が決まった同じ事務所の後輩、おバカタレント木下優樹菜(20)らに世代交代しとる。
映画イベントの途中、ステージにおった若槻千夏に男性ファンから「好きじゃ!」ゆぅてナマ告白が飛んじゃが、若槻千夏はその後の会見で「(そこに)木下優樹菜がおったら『ユッキーナ!』じゃけんね」ゆぅて冷静に受け止めとったようじゃ。
若槻千夏の今後について、芸能評論家の肥留間正明氏は「もっとバカを磨け」ゆぅてアドバイスする。 「漢字がまるで読めない麻生首相を上回るくらい、おバカっぷりに磨きをかけりゃぁいい。
若槻千夏にゃぁそれがでけるだけの頭の良さがあるんじゃ。麻生とバカっぷりで対決したらいいんじゃないかな」ゆぅてのこと。
若槻千夏にブログ女王の名をもたらした「マーボー豆腐は飲み物じゃ。」も11月25日に再開したんじゃ。果たしてから、元祖おバカタレントの巻き返しゃぁなるじゃろうか?


