飯島愛の遺体は死後約1週間経過だそうじゃ<<<
12月24日に東京・渋谷の自宅マンションで死亡しとるんが発見された元タレント、飯島愛(享年・36)について、警視庁渋谷署は25日、行政解剖を行ったところ、遺体は死後約1週間経過しょぉったと発表したっちゅうことじゃ。
じゃが、死因についちゃぁ特定できんかったため、引き続き病理検査を行い詳しい死因を調べとるそうじゃ。
一方、飯島愛は死の直前、高熱で体調を崩しょぉったことが新たに分かったようじゃ。
飯島愛の死因は特定できんかったが、遺体の腐敗状況やらから死後約1週間と推定。
自宅室内にゃぁ風邪薬や睡眠薬のハルシオンやら数種類の薬品があったが、いずれも医師が処方したもけぇ、薬物反応や薬の大量摂取についちゃぁ「分からん」。
遺書も見つかっとらず、引き続き病理検査を行い、薬物の服用と死亡との関連を調べる。
渋谷署と監察医務院にゃぁ飯島愛の両親が駆けつけ、遺体と対面し、娘の変わり果とった姿に肩を落としょぉったっちゅうことじゃ。
一方、飯島愛と親交の深い歌手、美川憲一(62)によると、飯島愛は死亡する数日前、高熱を出しょぉって、『体調が悪い』って言っとったらしい」ゆぅて証言。
飯島愛は2006年に自身のブログで、腎盂(う)炎やらでの体調不良を公表し昨年3月に芸能界を引退。
今年2月にゃぁピロリ菌に感染し、軽いノイローゼに悩まされ、抗うつ剤を服用しとることを明かしょぉったっちゅうことじゃ。


